natmeの英語ブログ

英語で気になったことを掘り下げています

お知らせ 2024年5月20日 +今後のお知らせ

 

 

タイトルで推測いただいた方もいらっしゃるかとは思いますが、

本日の更新はお休みを致します。

 

前回の記事、いかがでしたか。

to+不定詞における完了表現の基本的な考え方が把握できてさえいれば難しく感じないかもしれませんが、

過去の表現というだけで完了にしたくなる方も少なくないかもしれません。

メインの動詞とto+不定詞の間に時間上の差があるかどうか、というのが基本的な考え方のようですので、注意しておけるとより良いかもしれません。

 

次回も、ご興味ある方はご一読いただけますと幸いです。英語に関する質問も随時募集してますので、もしあれば、コメントにいただけますと幸いです。

 

 

 

※一時的に不定期更新のお知らせ※

 

明日以降なんですが、基本的には更新できればと思うんですが、

プライベートでかなり忙しくなる予定です。

 

これまで毎日更新を基本的にはしてきたのですが、今後より良い内容を書いていくためにも、更新できない日が増えるかもしれません。(このお知らせ含め、です。)

 

そのため、「不定期」の更新と、念のため記載させていただければと思います。

 

ただ、英語のことを考えるのが好きです。さりげなく更新していると思いますので、その点もご承知おきください(笑)

 

(ちなみに体調不良のことに関してはだいぶ改善できました。)

 

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

-----

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形

 

 

過去の内容と不定詞の完了表現

 

 

昨日は更新ができず失礼いたしました。

気づくとぐっすり眠ってしまい、日付をまたいでの更新です。

また本日よりよろしくお願いいたします。

 

ーーーーーーーーーーーー

 

 

 

今回は、「Vision Quest New English Grammar 47」(高校英語研究会・啓林館編集部、新興出版社啓林館、2022年)というものがあるのですが、その中から気になったものを書き出してみようと思います。

 

著作権のことなども考えて、基本的には何かの教材の本文そのままは掲載しません。(ただし、誰でも作れる文章など、著作権にかかわらない範囲で作文することはあります。)また、ウィズダム英和辞典 第3版を主に参考にしていますが、個人的な見解を含む場合があります。ご承知おきください。

 

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形

 

また、これまでの記事にもあれこれと書いています。気になる方いらっしゃれば以前の記事をご参考にしてみてもらえると色んな記事を読めるかなと思います。

(読むか読まないかはお任せします。ご自身の都合や調子などを優先してくださいね。)

 

では問題を見ていきましょう。最初に解くために必要な内容を簡単にまとめてみます。

 

いずれも、扱っている文法の箇所だけでなく英文全体で意味や状況を捉えて、一番自然な表現を考える前提です。

 

 

p.37  2-(5)

・各表現の基本的な意味や使い方それぞれが正確に把握できていれば、解答できるのかなと思います。

・基本的には知識問題なので、すぐピンと来るかどうかで判断して良いかと思います。

 

では掘り下げてみましょう。

 

 

 

1.知識面:単語など

>>appeared, Mary, was worried about, something,

発音、綴り、意味を把握できているか、改めて確認しておくと良いかもしれません。読み方は確認しておけると、意味を押さえる際にも役に立つのではないかなと思います。今回の問題も、日英作文で書き出せるか、日本語と比べながら練習しておけると良いかもしれません。また、今回の中でも主な文法事項を含む内容はこのあと別に項目を作ります。

※なお、念のため記載しますが、学習レベルを問わず質問のよくあがる語は全てあげるようにしています。発音含めて、誤解して覚えてしまっている表現が無いかは何度でも確認する機会はあって良いと思いますので、載せておきます。

 

まとめに各表現の、今回の問題における意味の一例をあげてみますね。

 


まとめ1

・appearedはappear「~のようである」の過去形, Mary「(人名)メアリー」, was worried aboutはbe worried about「~について心配する、不安になる」の過去形, something「何か」,といった意味で覚えられると作文や読解でスムーズに取り組めるかもしれません。

 

 

※Haruは日本人の名前「ハル」のローマ字表記です。ローマ字を読みなれない場合もあるかもしれませんので、まずはこういった問題文の中のローマ字をそのまま覚えてみるとより良いかもしれません。

 

2.答えの考え方

今回は不定詞表現を含む英文を完成させるように適切な選択肢を選び英文を完成させる問題です。レッスンで扱っている文法事項を確認し、基本的には、一番自然なものは何かを考えて回答する問題と考えます。

 

また、試験対策として考える際には、日本語訳のみで英文になおせるかどうか、という観点で確認しておくとより良いかと推測しております。

 

 

 

p.37  2-(5)

不定詞とは動詞の原形のことです。

不定詞の概要についてまとめた記事(「不定詞について その1 」)がありますので、そもそも不定詞って何?と思った方は一度ご覧いただけると、より分かりやすいかもしれません。他にもp.33  1-(1)の記事(「no one to+不定詞、言い換えると? 」)などで少し補足していますので、ご興味ある方はご覧いただけるとより良いかもしれません。

 

 

2-(1)~2-(5)については模範解答の日本語と英文の表現を比べながら、正答については模範解答を確認してもらいつつ、なぜその答えか、加えて、なぜその表現を用いるかを考えても良いかと思っています。

appear, believe, seem, の3つの動詞について、2-(1)~2-(5)では扱われます。そして、それぞれの動詞にto+不定詞を続ける際の、時にかかわる動詞について確認をしていく内容です。

基本的には"主語+動詞+to be (主格)補語"の形式なんですが、

>>主語+appear+to be 補語

>>主語+seem+to be 補語

>>主語+be+believed+to be 補語

のように、自動詞か他動詞かで使い方が異なります。ここを確認してもらったうえで取り組んでもらうとより良いかもしれません。

 

・appearと時制の捉え方

今回の2-(5)については、appearを用います。~のようであった、と考えているのは過去の私と推測できますので、元の文と同じく過去形のappearedを用います。

 

元の文では、2つの動詞でどちらも過去形が用いられていますので、時制上の差はなく、to be worriedのように続けると推測されます。

元の英文で後半のwasに続いていた表現をそのままto beに続けていくと考えていきます。

※過去の話だから「to+have+過去分詞」にするのではなく、時制上の差があることを表現するために「to+have+過去分詞」を用います。to have been worriedを用いると、appearedの思ったタイミングではMaryが目の前にいない、もしくは、Maryが今は心配や不安げな様子をしてはいない、というような意味合いが出てきます。

・日英作文対策として、theかaか、もしくは無冠詞か、などは気になる所です。

今回のMaryやsomethingは代名詞で、a(n)やtheは基本的に付けませんので、注意しておけるとより良いかもしれません。

※somethingにa(n)を付ける場合、someがa(n)と入れ替える必要のある語彙ですのでa(n)を付けa thingとすると意味が変わってきます。

 

 

 

今回はこの辺で。いかがでしたか。

 

 

 

分かりづらいところもあるかもしれません。何か不明点などあればコメントいただけると嬉しいです。

 

 

 

 

 

ではまた(=゚ω゚)ノ

 

 

 

 

 

※this time I talked about: Vision Quest New English Grammar 47 by Koko-eigo-kennkyuukai and Shinko-shuppansha, KEIRINKAN, 2022.

 

 

 

 

お知らせ 2024年5月17日 

 

 

タイトルで推測いただいた方もいらっしゃるかとは思いますが、

本日の更新はお休みを致します。

以前と同様の理由ではありますが、ここのところの各所の仕事と、別件の用事、それぞれがタイミング的にあれこれと重なったため、本日も、いろいろと整える日にさせていただきたいと思います。

、、、まだ体調を崩してる+ちょっと立て込んでおりまして。しばらくは無理せず行こうかなと思います。

 

状態動詞と動作動詞、という表現を英語をやっているとよく耳にしますが、

その動詞の概念的に考えるとそう区別する、というような基準ではありますので、こういうのも曖昧な部分があるんですよね。

 

beはこのあたり代表的な動詞ではありますよね。

というのも、通常は「状態動詞」として扱いますが、to+不定詞の不定詞にbeを用いるなど、変化を示す動作のような動詞として扱うこともあるんですよね。

また機会があれば詳しく書いてみたいですね。

 

個人的な感覚で書いてしまっているところもありますので、ご承知おきください。

 

改めて次回は、、、p.37  2-(5)より続きを書こうと考えています。まずは1問取り組むかもう少し増やすか、、、、問題数はまだ検討中です(笑)

 

明日は基本的に更新できるようにしたいと思います。スケジュール的には、、、まだ微妙なんですが、、、出来る限り更新できればと思います(笑)。

 

 

次回も、ご興味ある方はご一読いただけますと幸いです。英語に関する質問も随時募集してますので、もしあれば、コメントにいただけますと幸いです。

 

また明日以降、可能な限り更新していければと思います。

 

引き続き、細かい内容がありそうですので、更新が飛び飛びになるかもしれませんが、出来る限りかいてみようと思います。

 

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

-----

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形

 

 

お知らせ 2024年5月16日 

 

 

タイトルで推測いただいた方もいらっしゃるかとは思いますが、

本日の更新はお休みを致します。

以前と同様の理由ではありますが、ここのところの各所の仕事と、別件の用事、それぞれがタイミング的にあれこれと重なったため、本日も、いろいろと整える日にさせていただきたいと思います。

、、、まだ体調を崩してる+ちょっと立て込んでおりまして。しばらくは無理せず行こうかなと思います。

 

前回の記事、いかがでしたか。

appear, seem, be believed, それぞれに対してto beもしくはto have beenを用いる問題が続きましたが、be動詞以外をtoに続けるパターンを扱いました。

 

状態動詞と動作動詞、どちらを使うか、みたいな分け方がどうやらあるようです。

意味合い的にどう分けてるか、みたいなところがあるのかは、比べてみても面白いかもしれないですね。

 

個人的な感覚で書いてしまっているところもありますので、ご承知おきください。

 

改めて次回は、、、p.37  2-(5)より続きを書こうと考えています。まずは1問取り組むかもう少し増やすか、、、、問題数はまだ検討中です(笑)

 

明日は基本的に更新できるようにしたいと思います。スケジュール的には、、、まだ微妙なんですが、、、出来る限り更新できればと思います(笑)。

 

 

次回も、ご興味ある方はご一読いただけますと幸いです。英語に関する質問も随時募集してますので、もしあれば、コメントにいただけますと幸いです。

 

また明日以降、可能な限り更新していければと思います。

 

引き続き、細かい内容がありそうですので、更新が飛び飛びになるかもしれませんが、出来る限りかいてみようと思います。

 

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

-----

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形

 

 

seemに続ける際にbe以外の不定詞を用いる場合

 

 

 

今回は、「Vision Quest New English Grammar 47」(高校英語研究会・啓林館編集部、新興出版社啓林館、2022年)というものがあるのですが、その中から気になったものを書き出してみようと思います。

 

著作権のことなども考えて、基本的には何かの教材の本文そのままは掲載しません。(ただし、誰でも作れる文章など、著作権にかかわらない範囲で作文することはあります。)また、ウィズダム英和辞典 第3版を主に参考にしていますが、個人的な見解を含む場合があります。ご承知おきください。

 

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形

 

また、これまでの記事にもあれこれと書いています。気になる方いらっしゃれば以前の記事をご参考にしてみてもらえると色んな記事を読めるかなと思います。

(読むか読まないかはお任せします。ご自身の都合や調子などを優先してくださいね。)

 

では問題を見ていきましょう。最初に解くために必要な内容を簡単にまとめてみます。

 

いずれも、扱っている文法の箇所だけでなく英文全体で意味や状況を捉えて、一番自然な表現を考える前提です。

 

 

p.37  2-(4)

・各表現の基本的な意味や使い方それぞれが正確に把握できていれば、解答できるのかなと思います。

・基本的には知識問題なので、すぐピンと来るかどうかで判断して良いかと思います。

 

では掘り下げてみましょう。

 

 

 

1.知識面:単語など

>>seems, likes, rock music, very much,

発音、綴り、意味を把握できているか、改めて確認しておくと良いかもしれません。読み方は確認しておけると、意味を押さえる際にも役に立つのではないかなと思います。今回の問題も、日英作文で書き出せるか、日本語と比べながら練習しておけると良いかもしれません。また、今回の中でも主な文法事項を含む内容はこのあと別に項目を作ります。

※なお、念のため記載しますが、学習レベルを問わず質問のよくあがる語は全てあげるようにしています。発音含めて、誤解して覚えてしまっている表現が無いかは何度でも確認する機会はあって良いと思いますので、載せておきます。

 

まとめに各表現の、今回の問題における意味の一例をあげてみますね。

 


まとめ1

・seemsはseem「~のようだ」の三人称単数現在形, likesはlike「~が好き」の三人称単数現在形, rock music「(音楽の)ロック」, very much「とても」,といった意味で覚えられると作文や読解でスムーズに取り組めるかもしれません。

 

 

※Haruは日本人の名前「ハル」のローマ字表記です。ローマ字を読みなれない場合もあるかもしれませんので、まずはこういった問題文の中のローマ字をそのまま覚えてみるとより良いかもしれません。

 

2.答えの考え方

今回は不定詞表現を含む英文を完成させるように適切な選択肢を選び英文を完成させる問題です。レッスンで扱っている文法事項を確認し、基本的には、一番自然なものは何かを考えて回答する問題と考えます。

 

また、試験対策として考える際には、日本語訳のみで英文になおせるかどうか、という観点で確認しておくとより良いかと推測しております。

 

 

 

p.37  2-(4)

不定詞とは動詞の原形のことです。

不定詞の概要についてまとめた記事(「不定詞について その1 」)がありますので、そもそも不定詞って何?と思った方は一度ご覧いただけると、より分かりやすいかもしれません。他にもp.33  1-(1)の記事(「no one to+不定詞、言い換えると? 」)などで少し補足していますので、ご興味ある方はご覧いただけるとより良いかもしれません。

 

 

2-(1)~2-(5)については模範解答の日本語と英文の表現を比べながら、正答については模範解答を確認してもらいつつ、なぜその答えか、加えて、なぜその表現を用いるかを考えても良いかと思っています。

appear, believe, seem, の3つの動詞について、2-(1)~2-(5)では扱われます。そして、それぞれの動詞にto+不定詞を続ける際の、時にかかわる動詞について確認をしていく内容です。

基本的には"主語+動詞+to be (主格)補語"の形式なんですが、

>>主語+appear+to be 補語

>>主語+seem+to be 補語

>>主語+be+believed+to be 補語

のように、自動詞か他動詞かで使い方が異なります。ここを確認してもらったうえで取り組んでもらうとより良いかもしれません。

 

・seemと時制の捉え方

今回の2-(4)については、seemを用います。~のようである、と考えているのは現在の私と推測できますので、元の文と同じく現在形のseemsを用います。

 

さて、この2-(4)については、ここまでと少し問題の内容が変わります。

 

元々の英文でlikesを用いていて、文の内容的にも、「~がとても好きなようである」という内容を作っていくと考えられます。

ということで、likesなので、be動詞ではありません。be動詞以外で「to+不定詞」の表現が使えるか、ですが、seem, appear, be believed, いずれもあります。ただし、若干、不定詞に使える動詞が異なるようです。「seem to+不定詞」については状態動詞を用いることができるようです。

He seems to be a good tennis player.

He seems to know tennis very much.

元の文では、2つの動詞でどちらも現在形が用いられていますので、時制上の差はなく、to likeのように続けると推測されます。

元の英文で後半のlikeに続いていた表現をそのままto likeに続けていくと考えていきます。

・日英作文対策として、theかaか、もしくは無冠詞か、などは気になる所です。

今回のmusicは不可算名詞で、a(n)を基本的には付けませんので、注意しておけるとより良いかもしれません。

 

 

 

今回はこの辺で。いかがでしたか。

 

 

 

分かりづらいところもあるかもしれません。何か不明点などあればコメントいただけると嬉しいです。

 

 

 

 

 

ではまた(=゚ω゚)ノ

 

 

 

 

 

※this time I talked about: Vision Quest New English Grammar 47 by Koko-eigo-kennkyuukai and Shinko-shuppansha, KEIRINKAN, 2022.

 

 

 

 

お知らせ 2024年5月14日 

 

 

タイトルで推測いただいた方もいらっしゃるかとは思いますが、

本日の更新はお休みを致します。

以前と同様の理由ではありますが、ここのところの各所の仕事と、別件の用事、それぞれがタイミング的にあれこれと重なったため、本日も、いろいろと整える日にさせていただきたいと思います。

、、、まだ体調を崩してる+ちょっと立て込んでおりまして。しばらくは無理せず行こうかなと思います。

 

もう少しだけ、休息をもらおう感と思っていて、今日も余談なんですが、

不可算名詞のあれこれ、実は色々あるんですけど、

 

その中でも、the policeがよく取り上げられますよね。

不可算名詞であり、かつ、複数扱い、という単語です。

ですので、"The police are ..."と表現するんですが、

 

不可算名詞というよりは、既に複数形であるため"a(n)"を付けられない表現と考えるとわかりやすいのかもしれません。

というのも、many policeという言い回しはするようなんです。可算名詞に用いるmanyを使えるのでここだけをみると可算名詞なんですよね。

ただ、一人ひとりの警察官を見て数的に多いという話をするなら "many police officers" とするのが自然なようです。

 

ということで、可算名詞と不可算名詞の区別がけっこう曖昧なところもあるので、区別が難しいと思った単語は、「可算名詞か不可算名詞かを区別する」よりも「使い方を覚える」というように切り替えて扱うのが無難な場合も多いかもしれません。

 

個人的な感覚で書いてしまっているところもありますので、ご承知おきください。

 

改めて次回は、、、p.37  2-(4)より続きを書こうと考えています。まずは1問取り組むかもう少し増やすか、、、、問題数はまだ検討中です(笑)

 

明日は基本的に更新できるようにしたいと思います。スケジュール的には、、、まだ微妙なんですが、、、出来る限り更新できればと思います(笑)。

 

 

次回も、ご興味ある方はご一読いただけますと幸いです。英語に関する質問も随時募集してますので、もしあれば、コメントにいただけますと幸いです。

 

また明日以降、可能な限り更新していければと思います。

 

引き続き、細かい内容がありそうですので、更新が飛び飛びになるかもしれませんが、出来る限りかいてみようと思います。

 

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

-----

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形

 

 

お知らせ 2024年5月13日 

 

 

タイトルで推測いただいた方もいらっしゃるかとは思いますが、

本日の更新はお休みを致します。

以前と同様の理由ではありますが、ここのところの各所の仕事と、別件の用事、それぞれがタイミング的にあれこれと重なったため、本日も、いろいろと整える日にさせていただきたいと思います。

、、、まだ体調を崩してる+ちょっと立て込んでおりまして。しばらくは無理せず行こうかなと思います。

 

前回の記事、いかがでしたか。

時制の一致や、be+believedの組み合わせが把握できていれば基本は大丈夫ですが、不可算名詞に対する活用は大丈夫か、が実は問われている問題です。

どの形容詞を使うかで、可算名詞か不可算名詞かを比べることも可能です。

much water, a little water (waterは不可算名詞)

many apples, a few apples (appleは可算名詞)

のように考えることもあります。

もちろん、名詞ごとに可算か不可算かを把握しておきたいところですが、英文を読む中で確認していくこともありますので、使われている表現からヒントを得ていけるとより良いかもしれません。

 

個人的な感覚で書いてしまっているところもありますので、ご承知おきください。

 

改めて次回は、、、p.37  2-(4)より続きを書こうと考えています。まずは1問取り組むかもう少し増やすか、、、、問題数はまだ検討中です(笑)

 

明日は基本的に更新できるようにしたいと思います。スケジュール的には、、、まだ微妙なんですが、、、出来る限り更新できればと思います(笑)。

 

 

次回も、ご興味ある方はご一読いただけますと幸いです。英語に関する質問も随時募集してますので、もしあれば、コメントにいただけますと幸いです。

 

また明日以降、可能な限り更新していければと思います。

 

引き続き、細かい内容がありそうですので、更新が飛び飛びになるかもしれませんが、出来る限りかいてみようと思います。

 

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

-----

よく使う用語

・節---主語+動詞の組み合わせを含むまとまり

・句---複数の語で作るまとまりで、主に一つの品詞のように扱うパターンに用います

・非文(" * "で示します)---文法や語用論などからみて誤りと判断される未完成な表現

不定詞---動詞の原形